学生掛け軸2 アトリエのブログより
↑ 先生の講評、笑える。
そうそう、9日に受付開始したらしい。
アトリエの小学生クラスのウェイティングリストに載りたい人、是非メールしてください。
アトリエ・ミオス 小学生クラス
アトリエの小学生クラス、常にいっぱいで多分6年生が学生クラスに上がるタイミングでしか空かないみたいなんですよ。
小学生クラスは立体と平面を交互に作るカリキュラムになっていて、
工作好きのお子さんにもおすすめ。
絵画教室は他にもたくさんあるけれど、立体ができるところは少なかった、たしか。
自分の分身をつくろう 小1のアトリエ初作品はこちら
娘がアトリエ・ミオスに決めたのは工作ができるから、という理由でした。
保育園児でした。ずっとアトリエに通いたくて半年待って、
小1に上がる前の2月に空きが出て体験させてもらったら、
何が何でも行かせてほしいと。
おかげ様で受験生でも12月まで…(笑)。
ほんと、塾の先生に知られたくない。
念のため、先生は辞めろって言ったんじゃなくて(言った?)、
お休みもできるんだから、大丈夫なのかって気を使って下さっただけです。
もちろん、絵の技術を教えてもらえる。
小学生に使わせるのは珍しい画材や技法も使います。
近隣小学校から児童が集まってきて、違うコミュニティができる。
先生が子供をよく見ている。絵からも察する。素晴らしい先生です。
小学生時代はボランティアの中学生やバイトの高校生以上の人とワークショップや授業で接することも楽しみの一つのよう。
娘に絵が描けるのかは習い始めの頃から疑問でしたが、
やはり技術を習ってその画材を使い慣れるというのは、我流とは違うんだなと思います。
それに、下手でも好きが一番幸せなんだと思います。
保育園児の時はあんなに工作をしたがったのに、
今は油絵を愛している模様。
絵を描きたいお子さん、工作好きのお子さんでしたら、是非。

