つまり、てっせんです。
ピンクのような紫のような色で可愛い。
去年、枯れた枝の後から若い枝が出てきて、そんなにガッツリ健康そうな枝でもなかったけれど
そのままにしておいたら今年はその子から芽が出て5輪ぐらい花が咲きそう。
上手く行っているときは20輪ぐらい花が咲くので、
今年も決して調子はよくないですが、肥料次第で咲くのかな。株分けしたいけど、クレマチスの株分けって難しそうなので放置してあります。
今年はGW中に胡蝶さんを植え替えたいし、
花が終わったら一度ドン・ファンの鉢替えをやってみようと思っているところです。
蔓バラのはずなのに全然伸びない。
私、騙されていてドンファンじゃないバラを育てているのかという疑惑が…。
← 1輪だけ早めに咲いてしまったあわてんぼうのヘリテージ。
この子がこんなに早く咲くのは珍しいかもしれない。
他の子は5月に入ってから咲くはずなので
1週間以上他の子より成長が早かった。
こういう子が一株に1つか2つ居ることが多いです。
↓ ウォルター伯父さんも2輪だけ早すぎる子が居た。
うわ〜、楽しみ。
毎年楽しみだけど、今年は偏りが去年よりは少ないと思う、たぶん。
去年はアーチの左端ばかりに花が集中していて惜しかったんだけど、
右側の方も枝が伸びてきたの。
咲いてみたらめっちゃ偏っていたりしてね。
ウォルター伯父さんの満開画像はおそらく1週間ぐらいの間に撮れるであろうと思われます。
さあ、どうだ?
今年こそ。
アンクル・ウォルターに乞うご期待!(←自分に言っている)
ラベル:園芸
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