そういえば、お教室の名前が変わりました。
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生花、アーティフィシャルフラワー、ブライダルフラワーのレッスンや発注もできるそうです。
クリスマスリースは、毎年少しずつ使う材料に変化があるのですが、
今年はスギ、ヒノキ、コニファー2種、それに3種類のユーカリが使えました。
私はユーカリは丸い葉っぱを選んで、可愛く。
あくまで可愛く。
カッコいい細長いものなどもありました。
私はオーソドックスな円形(なんと直系50p!)を毎年選ぶのですが
いろんなバリエーションがあります。
オーバルや馬蹄形、アーチやスワッグ。
今日は他に二人生徒さんがいらしていて、
私が丸型、アーチの人と馬蹄形の人という3種類の形を楽しめましたよ。
皆さんのアイデアやセンスが素晴らしくて…。
そして13回目の開催でおそらく10回ぐらい参加しているというのに、
いまだに最後のつなぎ目のところが上手く作れず、先生の魔法の手であたかも上手な人のようにリースにしてもらう私。
去年はかなり大人可愛い感じにしたつもりですが、
今年は丸いユーカリと実物はバラの実と、ごく基本の松ぼっくりのバリエで
超絶オーソドックスな可愛いクリスマスリースにしました。
もう迷いすぎて難しいのでいっそない方が…。
とにかく、可愛いは正義ということで。
←レッスン後は先生のお手製のシュトレン(マジパンまで手作り)とリンゴの甘煮で紅茶を頂きます。
同席の生徒さんもとっても楽しい方たちで
違う世界のお話を聞けて面白かったです。
そして先生の相変わらずのゴッドハンドぶりと
抜群のセンス。
立派なクリスマスツリーを眺めながらクリスマスリースを作り、シュトレンを頂いたら私のクリスマスは終わりかなぁ。
大満足です。
どうやって使うんだって思うぐらい個性的で大きさもある。
AIの解説によると「羊の角に似たユニークなカーブ状の形をしたドライフラワーです。自然の形ではなく、パナマソウという植物の若い花序に人為的に切り込みを入れて乾燥させて作られています。」
初対面の方の作品なので写真は勿論撮らない、載せないですが、
このシープホーンを効果的に使った作品を作られていて、本当にビックリでした。
楽しい一日でした。
ありがとうございました。
ラベル:フラワーアレンジメント

