ネットで調べてこれが人気と分かったから買ってきたんだって。
抹茶のラングドシャにホワイトチョコをかませたお菓子で、とっても美味しかったです。
さて、作ったってほどのことではなく、
思いついてから出来上がるまで10分かからなかったのですが…。
娘がニフラーのキーホルダーを入れてもらったワーナーブロスの紙袋を見ていて思いつきました。
こいつを解体したら本のカバーにできそう。
ボールチェーンはけっこう弱いので、満員電車で落とすかもしれないとカバンにつける勇気がなく、
必ず手に持つ仕様になっている道具ケースにすれば落とさないと思ったらしい。
それはともかく、こういう小さい紙袋は、紙袋のままではあまり活用の手段がないから、
綺麗なものもあるのに、せいぜいゴミを隠してゴミ箱へ、みたいな使いかたしかできていない。
汚れもないマスコットを1回入れただけで捨てるのは勿体ないなぁ。
とまた貧乏性を発動。
本屋さんでかけてもらうカバーは上下を1回折って本をくるむようです。
本のサイズがまちまちだから大き目のカバーを本に合うサイズにできるし、
カバーが本から落ちないように背表紙を固定したりできるので
本当はそれぐらい本に合わせて切らないほうがよいです。
しかし、この袋はマチの部分が大きくて、一工夫しないと思うほど縦方向にとれない。
それで単純に切って包んだだけ。
ハリーポッターの本を読んでいるみたいだけど、
汚れ防止という目的はとりあえず達成できそうです。

