2023年12月13日

ナップザック(恐竜柄)

20231211.jpg 前にかわいいからという理由で衝動買いした恐竜の生地。

ナップザックと最近試作していたまん丸のハンチングを作ってみました。
キッズ52pのハンチングにしたかったのだけど、なぜか51pになってしまった。
微妙なところで設計しなおし。
54pで作ろうかな。

ナップザックはまだ紐をつけていないんだけど
オレンジとか黄色の紐にしようかなと思います。

化石ハンターセットみたいになってちょっと嬉しい。
ちびっ子仕様。
恐竜柄、また買ってしまいそうだ。

念のため、いくら古生物好きでも娘は使いません。

20231211_2.jpg
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2023年12月06日

ペンケース 試作品

20231205.jpg

ワセリンリップ用7g見つけました!

左から200g 、40g、7g。80gというのもある。
娘、ますます大喜び。

20231205_2.jpg

さて、娘のペンケース(奥)を参考に、ペンケースを設計してみたのだけれど、
なんか、上の方が大きい台形になって、
参考作品の形が逆バージョンになってしまった。

何で作ったかというと、
裏側ラミネートのデニム生地をおまけに貰って
これは一体どういう用途で使うんだろうと考えていたんだけれど、
娘の筆箱がまさに似た生地だということに気付いた。

ではおまけだから少ないし、ペンケースにしてみようと思った。

とても厚い生地なので売り物みたいにぷっくりして自立する。
ダメじゃないけど、研究したいという気持ちでいっぱいになるお馬鹿。
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2023年11月21日

キャスケット

20231121.jpg最近、きれいに作れる帽子という本を衝動買いして、研究していました。
写真が素晴らしく素敵な帽子で、既製品のように作る技(ブリムにコードを入れたり、ポリ芯を入れたりする)が紹介されていて、
画期的! と感動し、3個ぐらい作ってみた。

これはその一つで、キャスケットなのですが。
作っている途中で、私はどうも接着芯をクラウンに多用するのが好きでないので抜いてしまいました。
抜かないと、お鉢の部分がどう頑張っても大きすぎて

クレムリンの玉ねぎ屋根みたいな形が頭に乗る。

しかも恐竜を隠しているという!

20231121_2.jpgワークキャップも黒で作ってみたんだけど、
指定通りに作ってみたら、がっちりとしていて、
かっちりしている帽子がかぶり心地がいい人はいいんだけど、
私は柔らかめが好きなので、ちょっと違った。

飾ってきれいな帽子だなって、
申し訳ないけど思ってしまった。

たまたまかもしれない。
作り方を熟読すればこれは大丈夫そう、と思うものはいくつもあるんですが。
素敵な奴ほどなんか違う。

娘、Sサイズのキャスケットがどうしても大きすぎて(子供サイズで十分な人というのもある)
やっぱりハンチングが快適、とハンチングで、
恐竜展のトートバッグを持って自習室へ行きました。

すごく形がきれいなんだけど、なんなら鼻の下まで届くぐらいボリューミー。

20231121_3.JPG

↓ 勉強になると思う。思うけど、どれだったら好きかなぁ…。

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2023年10月16日

ハンチング 小さめ

20231015_2.jpg

結局同じ帽子を56pサイズで作っていました。
かわり映えしなくてすみません。

結局、ハンチングが欲しいと言われたので、それ以上の希望を聞いてやらず、
私の趣味で作ったので、ひょっとしたら可愛すぎて無理と思っているかもしれない。
万一使ってくれなくても、私もかぶれる。ただし、小顔効果はない。

それにしても、小憎らしいほど娘に似合うのです。

20231015.jpg

↑ 自分のではないと思って猫を表に出してくる。

いつまでも娘は小さい子じゃないのにね。

さて、
娘が都会っ子には珍しい(?)進研ゼミ(ベネッセ)信者であるので
進研ゼミから親宛てにもいろいろお知らせが来るのであります。

高校講座を取らせようとして(娘はすでに取りたいらしい)
高校の情報もちらちらとぶっこんできます。

今それどころじゃないと思いつつも
私もちらとスケジュールを見て驚愕。

入学して6月には文理選択検討スタート。
秋には文理選択・科目選択を迫られる。

早めに分けた方が現行の日本の大学受験に有利なのはよくわかるけど、
長い目で見たら、学問は縦割りではない。
高校は分けないぐらいの気持ちで居る方がいいと思うんだよね。
どの科目を取るかは重要だけど、それだけでよくない?
大学に行ったら、異分野をダブルで専攻できるとか、専攻以外にマイナー専攻を持てるのが世界のスタンダードだというのに。
まだ高校も決まっていないのに憂鬱になりました。

20231015_3.jpg

↑はい! やっぱり猫が可愛い。
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2023年10月14日

ハンチング

20231013_2.jpg

涼しくなったのでミシン再開。
自分用、ハンチング。本来男性の帽子なんでしょうけど、
可愛く作ってしまえば別に。

前に娘のストレートパンツを作った時に使った
インディゴの6オンス児島デニム。
薄いかなと思ったけど、いいデニムだから帽子になってしまうと
全然気になりません。

20231013_3.jpg

頭囲60pのがっぽりしたサイズで作りました。
この手の帽子は大き目の方が小顔効果が期待できる。多分。

娘が新しいキャスケットを縫って欲しいと言っている。
相変わらず買う発想はない。

↓もちろん、猫ちゃんとお花畑を頭の中には忍ばせておく。

20231013.jpg
ラベル:洋裁
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2023年07月17日

ストレートパンツ<アンクル丈> 

20230716.jpg女の子と男の子のいつもの服 (パターンレーベルの子供服ソーイング STYLE BOOK 増補改訂版) よりストレートパンツ。

去年の春、同じ生地のブルーで作ったところ、非常に履き心地がよかったらしく、大ヒット。

去年と同じ、ストレートパンツ<ロング丈>
このまま作ってアンクル丈に変更。

こちらの本は150pまでの子供向けで、
本来小さいお子さんに作ると、このパンツはだっぷりとしたキュートなシルエットになるのですが、
150pの幅で10p股下部分を伸ばして作ると、完全にシルエットが変わって
お姉さんでも素敵な感じ。

これは元モデルさんでアパレル関係の知り合いに、
このパンツはカッコいい。岡山デニムもポイント高い。売らないの?
と身に余るお褒めの言葉をいただいた逸品。

20230716_2.jpg前回とほぼ同じテイストで作っています。
前回はブルー+あんず色のステッチでしたが、今回はインディゴに水色のステッチ。

大人の雰囲気満載。

現在、娘は160pないぐらい。
で、まだ40sそこそこしか体重もないので、大人の服はちょっと違うんですね。
これが大人になる過渡期にちょっと困る。
ふつう中3だとそれなりに体重も増えてくるのですが、
多分高校生になってからかな。一族の例にもれず、とても成長が遅い。
私も中3までいろいろ伸びて、高校生になってからどんっと体重が増えたのでそういう感じかもしれない。

だから160の別のパンツも考えたんだけど、
なにしろこのシルエットが(モデルはもうしてもらえないのだけれど)秀逸なのでもう一本同じサイズで作ることにしました。

ウェストベルトが92pもあるので、とても楽に穿けるはず。

↓こだわりのポケット。
20230716_3.jpg

無理やりアヒルちゃんを隠しておくという。
怒られそうだったから白状せずにしれっとパンツハンガーにひっかけておいたけど。

20230716_4.jpgどこかにお子ちゃまテイストを忍ばせておくのがもはや趣味になってしまっています。

このライトオンスデニム、6オンス。
幅が1.5mを1.5m買いました。
50p幅1mぐらい残ったので小物も作れます。

児島デニムのパンツを3000円足らずで作れるので、
元が取れると思います。
ポケットに変な別布入れるなって? …そうね。

いい生地しか取り扱っていないという意味で、
こちらのお店、全般おすすめです。
児島デニム(岡山)の取り扱いにこだわっておられるのもポイントが高いです。
こちらで購入するデニムは扱いやすくてすごくよい。
デニムってこんなに違いうんだと思うぐらいです。
大人用に作るなら、おすすめ。洗濯にもとても強いです。

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2023年06月30日

紫陽花リース@Wisteria Style

20230629.JPG

紫陽花リースを作ってきました。

ウィステリア・スタイルさんのブログはこちら

モーブピンク とブルーオーシャンが選べます。

私のは、ブルーオーシャン。

数種類の紫陽花を組み合わせて作るグラデーションがとても綺麗。

先生と盛り上がっておしゃべりしていたら、
何も頭が動いていなくて
それでも先生がコントロールしているので
素敵に出来上がってしまった。

ブルーの丸い物体はアザミなのですが、
この配置にいちいち迷いました。
こういうのがね。
凄く難しいと思うのです。

このリボンも好き。
最後に決めるリボンでも
太さ、色、材質などで雰囲気が変わるので
これも難しい課題。
裏表のあるリボンなど、私には結べないのでやはり結んでももらう。

締めはお手製のコーヒーゼリー(←コーヒーゼリーだと分からない感じに撮ってしまいましたが!)
御馳走様でした。

20230629_2.jpg
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2023年05月24日

スリムパンツ 其の2

20230522_2.jpgお久しぶりのお洋服作ってみました。

発表会の衣装があるとどうしてもその後やる気をなくすんだけど、
実は、この服、裁断してから2か月ちかく寝かせていた。

なぜかと言うと、これを作るつもりじゃなくて、
娘のお気に入りの、もっとゆったりした夏用のパンツを作ろうと思っていたのに、
型紙を間違えたのです。

溜まってくるとやってしまいがち。

裁断してしまったら、もうサイズをやり直すことは出来ない。

う〜ん、絶対小さいよな。

と思って悩んでミシンを見ないふりをしていたところ、
昨日だったか一昨日だったか、
前回の同じスリムパンツを作ってから
2年近く経っているのに、体重は4sしか変わっていないことが分かった。


20230522.jpg身長は8pぐらい伸びているので
ちょうど4pほど丈を伸ばしたので行けるかも。
と希望を持ち、とりあえず縫ってみた。

本来ストレッチ生地を使うタイプのスリムパンツだからやっぱりダメかなぁと
縫いながら思ったけど、ダメ元で形にしよう。

なんか、モデルサイズだよな。→
(追記:ちょっと膝にゆとりがないけど履けたみたい。)

縫うところは実はそんなに大変じゃないので
1日あれば出来るんだけどね。
(だったらやれよ…)

やっぱりミシンが大好きのようで、
とても気持ちが落ち着くので、またぼちぼち縫い始めるつもり。
フラメンコ衣装が毎回ハードすぎて面倒くさい後遺症が続いてしまう。

今回はハーフリネンで、ステッチはやっぱり女子の可愛さを表現しようと、杏子色にしておいた。
無駄な抵抗?
うん。なんか細部は拘るけど、
やっぱり全体的に男子なんだよな、娘。

20230522_3.jpg

↓生地はこれ。


ラベル:洋裁
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2023年05月10日

モイストポプリ

20230510_3.JPG暑さが続いたために、春のお庭が例年通りと行かずにちょっと鬱憤がたまるこの頃。
何しろ、繊細なヘリテージが春の美女っぷりを発揮せず、2番花よりはマシだけどそれにしてもいつもに比べて美しくない。

4月5月のために手入れしているというのに、
この惨憺たる結果に、なにか目新しいことが出来ないかと考えました。

ヘリテージは姿も可愛いけど、香りが最高にバラっぽくて(笑)素敵です。
もう、みんなのイメージのバラの香り。
しかも、合成ではないから本当にいい香りです。

ポプリとか?

と思って検索してみると、
ドライポプリとモイストポプリというものが
一般的にあるらしい。

ドライポプリは
生花から作るのは難しそう。
なんたってドライフラワーにせねばなりません。

モイストポプリの方が簡単そう。

20230510.JPG

要するに、生のお花を塩漬けにしてしまうんですね。
バスソルトとして使うとよいらしい。

だいたい花と塩を交互に、みたいに書いてありますが、
バラの花びら、瓶に詰めると塩の重さではなかなか動いてくれない。
一度詰めてみたけど上手くいかなかったので、
やり直す。

20230510_2.JPGすなわち、花びらを詰められるだけ詰めてから、
塩を上から流し入れる(?)感じで詰めてみたらちょうどよく出来た。

がっつり花びらを詰めてありますが、
いまいちわかりづらいですね。

こうして1月ぐらい寝かせておくといい香りのポプリができるとのことですが。

花びらだけではダメっぽい。
香りがしてくるのは、花の中心です。
そりゃそうですよね、中心部に虫を呼び込むんだから、花びら自体は香らないのでしょう。
だから、虫がいないかしっかり確認してから
丸ごと放り込みました。

バラが開いていない状態の方が虫が居ないみたい。

塩漬けにしたら虫は死にますけど、居たら気分的に嫌ですもんね。どんなに小さくてもね。

まあ実験です。
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2023年02月09日

手帳カバー 2023

20230207_2.jpg作るたびに下手だなと思うんだけど、この手の小物はとても苦手。
去年は綺麗に作れたのに、タブのつけ位置を逆にしてしまって前から手帳を開けられない(爆)。

でも、今年はタブを逆につけたりはしなかったので
使いやすくなった。

アラフィフのおばさんだけど、園児かっていうぐらい可愛い生地が大好きなので
今年は猫ちゃんにした。

このシリーズがとても気に入っているので
売り切れないうちに買い足したい。

何故って?
ワタシ用に。

20230207.JPG

この猫、可愛い。
可愛いついでにポンポンテープを挟んでまた可愛くしてしまった。

毎年しおりにつかっているグログランリボンが
多分最初、福袋的なお試しリボンを買ってそのまま使っていたら、
可愛い色はなくなってしまって黒と茶色しかないのね。
まあ、別にいいんだけど、確実に細いグログランリボンはなくなっていくので
どこかで買い足した方が良さそうです。

20230207_3.JPGしおりについている猫は、もともとしおりとして娘が何かで貰ったものを
何か月も置きっぱなしにして使っている様子がないのでこっそり貰った。

だいたい、電子書籍を必死で読んでいるし、
しおりはたくさん持っているので一つぐらい貰っても分からないでしょう。

なぜ聞かないかって? 聞くと要るって言うんだよ。
なんで子供はああ強欲なんだろうね。


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2023年01月24日

フローレス大量生産

20230123.JPGリハーサル中に髪飾りの椿が首から落ちたんですよ。本物みたいに。

どうしたら落ちないのか、ということを研究し始めて
またドツボに嵌った。
結論は造花の茎に穴を開けてワイヤーを通せばいいみたいなんですけど。

ただ飾るのよりはだいぶ扱いが荒いんだから、
巻きつけるだけでは弱いかも。

それで練習のために大量生産する。
(何やってんのかって? うん、オタクだから気が済まないの。)

20230123_2.JPGそういうわけで別に日の目を見るわけでもないフローレスを一部公開。

公開しながら呟きますが、
中2は高校進学に向けて、本人はともかく周りが盛り上がってきています。
学校に親を集めて、説明会とかね。

英検が終わって、今度こそちゃんと学年末テストの対策をしようということになり、
娘がようやく公開してくれたテスト問題とにらめっこをしてみました。

敗因は、基本しか勉強しないで臨んでいること。

20230123_3.JPGあのさ、塾からもしつこく渡されているKeyworkの宿題あるでしょ?
無視したわね? 3か月も前から勉強に取り掛かっていて一体何をしているんだ?
ほぼほぼ類似問題じゃないの?

要領がだいぶ悪い。

と思った。
思っただけね。言ってない。
彼女は自分でよく考えてはいるんだけど、
たかが義務教育の定期試験では少し素直さが必要なこともある。

あくまで自分で考えることが大切なので、何をするのか決めるのは君だが、
ここは入れておかなければならない部分というのがある、と分からせた上で

やるべきことを各教科割り出して行って、1週間でどこまでやらなきゃいけないね、ということを考えたんだけど、
それを全部するには相当やり込む時間が必要で、
今週末のスキーで土日が全部取られるのは相当痛い。

9教科ということを考えるとなかなかのやっつけ仕事になりそうです。
夜明けは遠いっていうか、
夜は明けない感じだな。

20230123_5.JPGまあ、今日も絵を描きに行って、毎日やめられない止まらないと一生懸命本を読み、学級新聞の原稿を書いている。

川崎市立中学校学習状況調査というのが11月にあって、
要するに学校で受ける模試なんだけど、
いいのか悪いのか、全然判断できないような成績表が帰って来た。
結果出すのに2か月もかかってこんなに伝わらない成績表、出す意味あるのか?
業者を変えたほうがいいんじゃないかな。
こうやって学校は信用を失ってしまう。

数学の学習アドバイスに

「知識・技能」の能力をさらに向上させるためには、必ず自分の力で解くという姿勢を身につけることが大切です

20230123_4.JPGと書いてあったのだけど、
ちょうど夫が昨日、

学生時代に家庭教師で見ていた子が何人か居て、
「分からない。」と言い出したら
自分で考えろ、と言い続けたと言っていた。

インチキ先生疑惑だけど、夫が言うには量が大事なのも分かるけど、たまには1週間かかって一問解いてもよい。
一度自分で理解したらそれを展開するだけ。それが数学。

とのたまう。解らない親だったら即行クビにするだろう、この家庭教師。

ちゃんと勉強して分かっている人だけが分かっていることってあるからさ。
そういうことなのかもしれない。

ちなみに、自分で考えろ!と連発された生徒は劇的に成績が伸びたそうです。
夫が貢献したのかどうかは最早証明できませんけど。
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2023年01月20日

フラメンコ衣装 2023:シューズケース(番外編)

20230119_2.jpg←これを作ってあげたくて試行錯誤していました。

くちゃくちゃに切り刻まれた衣装の布から
何枚か切り出した布。
これで、黒のコチーボ(お花の箔を押してある生地)を完全に使い切りました。
万歳。

内側はペチコートのサテン。
内側ストレッチサテンはちょっと失敗かも。
引っ掻けやすい。

でも娘が使うからいいか(笑)。

和風がいいの、と和柄に嵌る娘にオマケプレゼント。

最近どうも椿付いていて、
お庭には椿が咲き始め、
アトリエの次なる作品は金箔画で椿なのだそうです。


20230119_3.JPGさて、今週末は英検で、娘は準2級を受けるつもりで2か月ほど前からぼちぼちとやっておりました。

英検準2級というのは高校1〜2年生ぐらいが目安なのかな?
日常会話レベルで全然難しくはないのですが、
娘はまだ英語歴が短いので時々ちょっと難しいかなと思うものが出てきます。

過去問をやってみると、
最初の語彙・文法の20問がちょっと苦手で6割ぐらいしか取れない。
実際どのぐらいで合格できるのかは分からないけど、
6割だと微妙よね。
他はまあまあ出来ているのでカバーできそうな感じもするけど
このぐらいは出来た方がいい単語や表現で、多分高校入試とも若干被って来るような気がします。
やっておいて損はない。試験までにちょっとやっておこうということに。

20230119.jpg時間もないし、過去問6回分の120問をとりあえずは完璧にしよう。
行けそうな感じはするけど、ダメならダメでまた挑戦すればよい。

20問やったら、
選択肢も1個1個どういうふうに使うのか、全部解説してあげると。
選んだ答えが間違っていると面白い作りになっている問題も多いので二人でゲラゲラ笑いながらの復習。
翌日か翌々日にもう一度やって覚えてもらうと。

しかし、昨日見かけた問題、微妙。
会話文の選択が英語らしくない。

ダイエットしているの? 痩せた?
とか
それ(値段が)高いでしょう?

みたいなめちゃくちゃ感じの悪い会話で、
実際こんなことを言ったら友達でもアウトでしょう、みたいな会話文。
面白いつもりで作っているのかな。

娘も、
「これ、いじめっ子とぼけてる人の会話。」
と気になっている様子。

まあ、あくまで試験だけど、
政治的に正しくないシチュエーションは試験問題にしない方がよいのではと思いました。
posted by さと at 20:19| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 作ってみました(非食品) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月16日

フラメンコ衣装 2023:ペチコート

20230115_3.jpgすったもんだの末、リハ1時間前に出来上がったペチコートがこちら。

今回はワンモアストレッチサテンの鮮やかな”赤”にしました。
前々回はシックがご希望だったので暗めの赤にしましたが、
何となく今回は真っ赤にしようと思っていました。

サテンは光沢のあるほうの生地が表なのですけど、
敢えてマットな裏を使うことが私は多いのです。
しかし今回は黒くなりがちなのでディテールを派手にすることを狙い、そちらも表にしました。

20230115.jpgそして、手元にあった3pのホースヘアを張る。
ホースヘアは芯地の一種で、
生地に張りを持たせます。
いろいろな使い方があるようですが、上側の糸が少し太くなっています。

フリルは円形なので、この上の糸を少し引いて締めることできちんとこのテープを円形のフリルに添わせることができ、
しっかりと波が出ます。ちょっとへたっぴで布が歪んだね。締めすぎたっぽい。まあいいんです(もうやり直したくない)。

こうしておくと、だらんと垂れないで足から離れて自立するので、踏んづけることが減るはず。
それに、裾にボリュームも出るし、
綺麗に振れるし、踊りを底上げすることができる(はず)。

使い方によっては、裾をクルクルのフリフリにすることができるので、
昔は社交ダンスの衣装に使うのが流行っていたらしい。
今はコスプレイヤーさんがよく使うみたい。

20230115_2.jpg敢えて黒にしたのは、表がわに黒のリボンかポンポンブレードを張るつもりだったからなんだけど、
余裕がなかったのでリハはこのまま持っていって分かった。

ポンポンブレード、余計な気がする。
リボンも要らないかな。

←ホースヘア、見えてますけど別に変じゃない(きっぱり)。
布で蓋をするとめちゃくちゃ重くなることを前回学んだので
敢えて見せる方向で。

なにせ、裾は16mほどありますから。

ワンモアストレッチサテンを6m60p使いました。
ほんと、用尺半端ないです。

本体は黒の2ウェイストレッチが1.5m(多分幅広)
コチーボが5m。
水玉レース生地が3m、
浴衣生地のちりめんが見た通り、
という感じで、
全部で15mぐらい布を使っています。

ラベル:フラメンコ
posted by さと at 18:28| 神奈川 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 作ってみました(非食品) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月10日

フラメンコ衣装 2023:フローレス 其の2

20230110_3.JPG今日はめちゃくちゃ寒くなかったですか?
やっと冬休みが終わって今日から登校です。

12日にリハ(ミュージシャンの先生方と合わせる)の予定だというのに
あと1mの真っ赤なサテン生地が届かず…。
私の発注ミスとはいえ、あと半日で完成するはずが、正月を跨いでのドジで台無しになりそうです。

最悪ペチコートなしでリハを踊ってくれたまえ。

さて、連投のフラメンコ衣装。
←この気になる肩の安全ピンね。黒を入手しましたよ。

フローレスは最終的に4度もやり直して↓の形に落ち着きました。

上の写真では葉っぱが耳に被って邪魔だし、
欲張ってわちゃわちゃにしすぎた。

20230110.JPG

裏から見ると↓の感じになります。
これを上の写真の同じ位置にぐにゃっと折り曲げて添わせると、お花一つ一つが立ち上がって
すっきりするはず。
やっとこの形で落ち着きました。

茎形を初めて作ってみたけど、
ピンで止められて、思ったよりおさまりが良さそうです。
一曲踊って貰って、ちゃんと耐えられるのかどうか観察せねば。

結局前のようにコームにまた作り替えることになったりして。
コーム型の方が安心は安心だと思うんだけど、
今回はコルドベスのせいで髪型に制限があるので
コームは使いにくそうです。

20230110_2.JPG

それにしてもやぶ椿柄の衣装も初めてみたけど、
やぶ椿のフローレスも多分ない。
手作り感満載だな。
ラベル:フラメンコ
posted by さと at 20:54| 神奈川 | Comment(0) | TrackBack(0) | 作ってみました(非食品) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2023年01月09日

フラメンコ衣装 2023 シージョ

20230109.JPGさて。上衣があんまりうまくいっていないので、ごまかすためにもシージョ(ショール)の存在は重要。

衣装の一つである小道具に、コルドベスという帽子を使うのだけど、それが真っ黒。一番オーソドックスな帽子にしたため、
ちょっと上の方が黒すぎないかという心配は一つありつつ、
ペチコートが真っ赤だから上は黒くてもよいのではないかという思いもありつつ、

黒のシージョか共布のシージョか、どちらがいいだろう?
という相談を娘を通して先生にしたら、先生がまずは黒のシージョを貸してくださった。

ひとつあれば、どちらを作るかではなく、
共布のシージョを作って、オープニングで踊るセビジャーナスと
自分の持ち時間のガロティンでシージョを取り換えて雰囲気を変えてもいいかもしれない、
というご配慮によるもの。

嬉しい。助かる。

20230109_3.jpg
↑とても素敵な黒のシージョ。

↓まだ大人の女性らしくお肉がついて居ない娘はちょっと持て余しているような気もします。

20230109_4.JPG今まで、必要だったことがなかったので、普通の銀色の安全ピンしか持っていなかったのだけど、
安全ピンでシージョを止めると目だって仕方がなかったので
黒の安全ピンを発注しました。

そんなものがあったとは。

前回は市販のものが手に入って
水色のシージョを使ったのだけど、
それで型紙を取って同じ大きさの布に、
レースを縫い付け、
さらにフリンジブレードというダンス衣装専門店で売っているテープを縫い付けて
ごく簡単にそれらしきものを作りました。

本当は、リリヤーンの細いものを布に結び付けて編むのですが、
日本ではリリヤーンは1oぐらいの太さになってけっこう太いです。
それ以下のものの需要がないので売っていない。

いろいろ考えたんです。
ビーズ専用の糸に出来そうなものがあるし、
ひょっとしたら素材は綿だけどレース糸が同じ機能を発揮してくれそうな気もするのだけど、
やってみてもし違ったらただの労力の無駄なので
一番簡単にできそうな方法で作ってみた。

間近でみたらちょっと違うとバレると思いますけど、
舞台に居る分には誰も気にしないんじゃないかな。
多分。

20230109_2.jpg





ラベル:フラメンコ
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2022年12月30日

フラメンコ衣装2023:本体

20221228.JPG昨日は絶望して、もう年賀状は作らない、とダダをこねていた私。

最近、多いな。
ご飯作れない、年賀状作れない、衣装作れない!
煮詰まっとる。

シャツまで着替えろと言えなかったので
取りあえず着てもらうだけ着てもらう。

これが、卒業式の袴リメイクフラメンコ衣装の表層。

上衣の後ろは詰められるだけ詰めたので、あとはホックを外してスナップでごまかし、
上からシージョ(ショール)を羽織らせてごまかせばよいではないか。

しかし、ちょっと探してみたところ、黒や赤は一番オーソドックスな色なので
いつも売り切れている。

作る?(←また始まったよ)

「いつもより地味だよね?」

地味?
もっとフリフリにして欲しかったようだ。
今回は袖もバルーンにしてフリルはつけなかったから?

もしくはもっと柄を入れて欲しかった?
(普段着はパンツしか着ない人。)
でも、ファルダは半分しかボリュームがない状態。
このしたにペチコートを履くんだから、5〜7割増しのボリュームになるはず。

ペチコートをビビッドな赤で準備中。
ファルダを振って踊ってもらったら、確かにパンツが見える位置までファルダが上がるね。
ペチコートはド派手に決まると思うんだが。
これであんまり表に赤を多用するとしつこいのではないかと。
全部真っ赤もアリみたいだけど、
表面だけは黒で行こうと今回は私は思っているのだけど。
ラベル:フラメンコ
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2022年12月29日

フラメンコ衣装 2023:上衣

20221227.jpgもう、本当に今回の上衣には参った。
ものすごく緻密に計算したつもりだったのだけど、
2度製図をし直して背中やお尻が入らない状態が続き(何を間違えたんだろう?)、
思い切って大人の型紙から引き算して引いた型紙がこのTake3。

ところが、他の場所は思い通りにいったんだけど、今度は肩が大きすぎた!

もうね、引き直しても無駄だと思う。
私にはできないわ。
詰めて、スナップをつけることにしました。
それでもダメだったら、本当に黒いシャツを買う。2万円ぐらいであると思う。
次の機会があったら今度こそ買いですね。
さすがに完成形になっていると思います。

しかし、次の機会は高1の夏で、
その頃には落ち着いているだろうとはいえ、
練習は全く出来ないだろうから出られないということになるのだろうな。
本人も、
「高1の夏は無理だろう。」
と現実を見ているので、多分次回はありません。
その後、次々回に参加するかどうかは未知数。

このあと、ファルダ(スカート)のベルト付けをしたら、本体が終わる。
まだペチコートがある。
上衣、ごまかしついでにシージョ(ショール)が必要そうだ。

疲弊気味。
年賀状すらつくれません。
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2022年12月07日

フラメンコ衣装 2023:ファルダ

20221206_3.JPGまだツーピースにするかワンピースにするか悩んでいるので、どちらにでも変更できるところまでで作業を止めてありますが、
クエルポ(上衣)にくっつけるか、ファスナーをつけて独立させるかという感じなので大した作業は残っていません。

それよりも、スカート部分とフリルの部分の接続が4mあって、
そこにフリル2枚をつけて、端処理をして、縫い代をきちんと止める始末をすると、
4mを4回縫うことになってこれだけでも半日ぐらいかかる感じ。

とても古い映画で恐縮なんだけど、
社交ダンスの映画、Shall we dance?
で渡辺えり子さんが演じた主人公のパートナーの衣装のスカート部分が
一気に床に落ちる衝撃のクライマックス(?)を思い出して
手が抜けない。

20221206.JPGあれは演出であって、
糸で縫ってある限り、あんなことは絶対あり得ないと分かっているんだけど、
いい加減なことをしたら近いことが起こるのではないかと思えてならない。

フラメンコはけっこう衣装を踏んづけるものらしいです。

←娘希望の袴のリメイク。
ファルダには左脇に、上衣には右わきにこのちりめんもどきを持って来て、
あとはシックに黒で纏める。

椿の上は避けてあしらったのはフリンジ。
紐みたいな奴。

さらっとよく揺れるので、動きに大きさを添えてくれるはず。
短い方の水玉のボランテ(フリル)はシフォン(ジョーゼットだと思う)で
先日頂いた奴ね。
同じ生地で袖を作ろうかなと思っています。
さっそく活躍。

裾周り16mにしてある長い方のボランテはコチーボ。フラメンコで一般的に使われる生地。
無地はかろうじて手に入るけど、
あんまり日本では柄などは手に入らない。
専門店もあるにはあるけどね。

20221206_2.JPG

吊るすと全容が分かりづらいですが、
裾周り16mは驚異的だと思いません?
できるだけ軽くと思ったけど、やっぱり重いかな。

これで丈を確認して、思い通りだったら
ペチコートを真っ赤にして裾から出すつもり。


20221206_4.JPGペチコートは出来るだけ軽い生地で作ろうと思って
ワンモアストレッチサテンというのを考えているのだけど、
フリルの部分をレースで作ったら、鋲に引っかかったりするのかな。
引っかかったら厄介か。

自分が踊らないから分からない。
用心深くやらないと、思わぬところで没になる。
4m解くのは嫌だから(ほんと地獄なの)リサーチが大切。、

で、娘が帰って来たのでどんな感じになるのかクエルポと合わせてみる。
なかなかよいと私が自画自賛していると、

「ファルダの右側を振るんだよね。だから椿は左じゃなくて右がいいかもなぁ。私はまあ、どっちでもいいけど…」

なぬ?
そうか、振るのは右か…。
じゃあ、クエルポは左が椿じゃないとオカシイわけね。

娘、残虐すぎる。
前後をとっかえるためにまた解くの? もう嫌だ。


ラベル:フラメンコ
posted by さと at 23:00| 神奈川 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 作ってみました(非食品) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年12月01日

フラメンコ衣装 2023:フローレス

20221201.JPG


めっちゃ現実逃避しています。

最初に花から行った!

いつもコームに糊付けして貼り付けているのですが、
今回はフラメンコのフローレスっぽい(?)お花にしてみました。

これ、どうやってみんな付けているんだろう?
やっぱりUピンで付けるのかな?

と思って動画をチェックしてみたけど、
基本、フラメンコの髪の結い方は出て来るんだけど、
花を付けます、みたいな感じで花の付け方まで出してくれる動画が見つからない。

よく舞台で踊っている人のお花、落ちるのだけど
一輪、何も留め具がついていないお花が落ちるので、
一般的に留め具はないんだと思います。

20221201_2.JPG

↑こういう感じ。もうちょっと茎が短くてもいいのかもしれないけど、
確認するまで切らないことにします。

幸い、アーティフィシャルフラワーをちょこっと齧ったので見ればどうやって作るのかはだいたい分かる。
細かいところは間違っているかもしれないけど、多分これで見た目は大丈夫だと思いました。

↓市販品は下の写真で、
直系17pのブーケ型ので6500円。
一番簡単なものが3800円ぐらいからが相場みたいです。

今回のは直系15pないぐらいだし、
センスがあるわけではないけれど、そこはあまりとやかく言われないパーツだと思う。
造花6個とフラワーテープと地巻ワイヤーという資材を1800円ほどで購入し、写真のブーケと他にも一つ別の材料と組み合わせて何となく作ってみた。

ラベル:フラメンコ
posted by さと at 16:44| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 作ってみました(非食品) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月28日

フラメンコ衣装:ファルダの型紙 2023

20221127.JPG今日は久しぶりに娘と二人ご飯で、何となくクラッシックイントロクイズみたいなことになってしまいましたが、
二人とも音痴すぎてイントロでは全く分かりませんでした。

ウィーンがオーストリアの首都ということも知らない中2が非常に多いそうで、
この人たち、一体何を勉強しているのだろうと思う。
(これからなのかな?)

さて、2023年版、衣装の型紙。
今年もマーメイドやセミマーメイドは嫌だということなので
Aラインになりますな。これ、輪で折る型紙なので、左右対称にこのスカート、8枚はぎで作るんですが、
既に8枚のうちの1枚がAラインになっているような型紙。

トレンドとは違うんだけど、
体形が出るのは本当に嫌らしい。
綺麗なのに。
きっと今が一番綺麗なのにと思うんだけど、
そんなことを言ったら激怒されるので何も言いません、はい。
思春期女子、面倒臭いです。

毎回思うんだけど、身長の割に下半身が長すぎ。

これ、娘に限ったことではございません。
今の子、みんな足長い!

これはスカートと一番下の段のフリルで、ウエストから合わせて90pあるんだけど、当ててみるとくるぶしまであと4p必要。

オカシイな。
長すぎないか?

ウエストの高さを調節できるように作ってみます。
素人(私)はこういうちょっとした差異に関するテクニックがないから困るわ。
ラベル:フラメンコ
posted by さと at 19:42| 神奈川 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 作ってみました(非食品) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする