ずっと不本意だったり恥ずかしかったり。
1年生の時なんか、メイクが出来ると思ってウキウキしながら出かけて行って
お迎えに行ったら「墓場から出てきた姫」メイクになっていてめちゃくちゃ不機嫌だったなあ。
すっかり気持ちだけはお姉さんのつもりの今年は
やっぱり楽しまなくちゃね、
とめちゃくちゃ怖いガチの傷メイクになって、商店街でお友達を脅しながら帰って来たそうで...
通報されていないか心配です。
顔にガラス(ペットボトルの破片)が入っているのよ。
あまりに乗りすぎていて、レオンのマチルダみたいな超怖い雰囲気になっています。雰囲気だけね。
なんたってレオンのマチルダは13歳の超絶美人、ナタリー・ポートマン。
今年はお面(?)も作ったそうです。ヤギのつもり(?)。顎のあたりに牙が生えていて顔に当ててストッパーにするのだそうです。
これを見ると、昔スペインの小劇場で見た
劇作家ガルシア・ロルカの el Publico(the Public) という舞台を思い出した。
本も舞台も難解すぎて全然理解できませんでした。
黒い馬と白い馬が出て来るんです、こういうお面をかぶって。
日本で上演されることはまずないであろうと思うのだけど、
お面のことしか覚えていない舞台って一体…。
←これは2017年版。この時はやってる時は楽しかったけど、いざ自転車で帰るとなったら恥ずかしくて
一生懸命顔を隠しながら自転車に乗るという…
そう言うのを最近は通り越したみたいで、
早いなぁ、大人になるの。(違うかな?)
3年たって顔もすっかり変わっているので、サングラスの必要はないみたい。
これもかなりの衝撃的な傷メイクです。
このあざは小麦粉粘土だって。
今週たぶん、アトリエは傷メイク祭りになっていて
先生たちが毎日2時間かけてやるというこのメイクも写真が上がって来るのが楽しみです。
アトリエのブログ


6月1日より日常生活に少しずつ近づけるようにと、そろそろと学校に1時間だけ行き始めましたが、やはりそろそろと習い事も再開。
熱心に何度かチャレンジしたていましたが、
春休みのワークショップ、「廃材工作」に参加。
そこでミニチュア版がワークショップとして開催されたみたいです。
反対側から見たらしゃちほこのようでもあります。
2月の課題、ぬいぐるみ製作。
1年生の時のぬいぐるみ製作と同じ課題が次に来るので、
同じ課題が出されたのは娘が1年生のときのこと。
アトリエクリスマス会もシリーズ5回目。
「私、まだ3回ぐらいしか作ってないよね?」
いつも15分ぐらいで帰ってくるのに、30分たっても帰ってこなかったので、外へ迎えに出てみたら、自転車を押しながら歩いて帰ってきました。崩れるので歩きで帰ってきたみたい。
たまたまつけたテレビ番組で、ゆめかわ(夢のように可愛いの略)という若い女の子の流行が取り上げられていました。
かなりリアルな自画像版画。これ、写真をもとに彫っているらしいです。
アトリエミオスは今年、25周年を迎えたそうで、10月29日(火)から11月4日(月・祝)まで国際交流センターで展覧会を開きます。